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Neerajしかまだbuddyはいません
imaHimaのNeerajがAOL-DocomoためにIMのi-apliをつくりました。かなりいい。いっぺんにいくつかのチャットを開けますし、完全にパソコン上のIMとつながってる。これをちゃんとやったのは初めてじゃないかな?ゆいつ最低なのは、AOLのメンバーにならないとDOWNLOAD出来ない。30分位電話でかかりました。それと、月次の料金がかかります。

4 Comments

Wow! こんなアプリって携帯で使えるなんて、すごいっすね。でも、いつものように、入力するのが面倒臭くない? 何でこんな携帯端末はアメリカにないんですかね。かなり遅れてるよ、米国。

マイクさん、最近は日本では予測変換機能がケータイに入ってきたので、ちょっとかな漢字変換入力が便利になってきました。Sony の端末の、ジョグダイヤルと、予測変換機能の組み合わせが一番便利みたいですね。

米国では T-Mobile SideKick が10月1日から発売されましたね。Danger 社開発の端末、人気は米国ではどんなものでしょうか。端末価格もリベートを使えば200ドル弱だし、データサービスを無制限利用できて月間40ドル弱の料金設定は、人気が出そうですね。

Minamiさん、勉強になりました。最近、日本で公開された携帯の機種は、それぞれの機能が予想以上に進化しましたよね。感動しています!でも、予測変換の搭載している携帯は、自分で使ったことがあれば、ご感想はどうですか?SMSと予測変換の搭載している携帯は、もちろん、アメリカにありますが、英語には予測変換は上手く動かないと思います。 どうしてかと言うか、入力しながら、頭に浮かんでいる言葉と予測された文字は全く違います。日本語の場合、同じ現象はありませんか。

> デー タサービスを無制限利用できて月間40ドル弱の料金設定は、人気が出そうですね。

そうですね。アメリカではどんなサービスで人気を得させそうか、無制限利用という概念は鍵になりますね。そのT-Mobile SidekickはGPRSを対応していますか。

では、私の変な日本語を我慢していただいて、ありがとうございます。

マイクさん 予測変換機能は、確かに想定しない言葉が並ぶこともありますが、単語の学習機能で良く使う語句を覚えてくれる機能もあるので、使い込む程に賢くなる様です。私自身は所有していないのであまり使い込んでいませんが、最近 Sony に乗り換えたYuki さんあたりのコメントを伺い度いですね。ちょっと聞いたことろでは、かなり便利に使えているらしいですよ。私は店頭でしばらく試してみましたが、現在持っている P503i の変換よりはずっと効率的で、ジョグダイヤルによる操作感も良かったので、これに Camera と MP3 Player 機能とmemoriy card slot がつけばすぐにでも欲しいですね。

Sidekick は、音声電話としての使い勝手はその形状やアクセスカバレッジがライバル携帯電話会社より低いという点からいまひとつという米国記事もありましたが、AOL IM の常時接続機能の魅力で、音声の不足機能を補えるのか、注目しています。ティーンエイジャーには価格の安さからも人気が出そうですが、Business User には物足りない、ということになるのでしょうか。日本でも無制限データ利用は Air H" のおかげで非常に人気がありますが、最大 128K の接続スピードなので、もう少し速さが欲しいですね。KDDI が 1xEV-DO を来年春から開始して、2.4 Mbps のダウンロードスピードの料金体系をどう設定するのか、非常に関心を持っています。

でも、マイクさん、日本語上手ですねぇ。昨日 Joi とも、Joi より日本語うまいかも...なんてオフィスで話していました。(笑)

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