2007年2月 Archives

僕はこの厳しい菜食ダイエットをやっている最中に、インドに行くことに何を期待したらいいのかわからなかった。僕がインドに行くのは3回目で、菜食になってからは初めての訪問だよ。

僕は結構、旅行先の水に対して敏感で、いつもお腹を壊すんだ。他の人が平気な時でも僕だけお腹を壊したりする。東南アジアを訪れたときは必ずと言っていいほど腹痛になる。インドに行った時も、タイに行った時もバリに行った時もそうだった。
こんな経験があったから、ボトルに入っている飲料水以外の水を飲むことと、その水で洗ってある物に対して敏感になってるんだよね。

でもそう考えるとサラダとか、むいてない果物を食べることはかなり難しいと言わざるを得ないね。

インドに行った結果としては全粒粉じゃない麦や米を食べたり、少しのバターとかクリームとかを食べちゃったりしたんだ。それに他の料理も油っぽかったしね。そんな事を言っておいた上ではなんだけど、僕のダイエットに合っている料理も見つけることができたし、フルーツも良いものを見つけることができたよ。僕が思うにはダイエットの路線からはそんなに脱線していないと思うんだ。

僕が一番びっくりしたのは何を食べても素晴らしい味がしたことなんだ。なぜかっていうと、普段は限られた種類の野菜とかしか食べていないのと、普段忙しい時はまったく調味料を使わないで食事を食べていたのが影響しているのだと思う。僕が食べた料理はすべてがまるでフレーバーが爆発したみたいに口の中に広がっていくんだ。これほどにインドのスパイスを楽しんだことは今までなかったな。

インドで食べたほとんどのメニューは肉食のものよりも菜食のものが多かった。一緒に食事した人達も半分がベジタリアンっていう事もあったよ。インドでは飛行機によっては菜食だけの食事を出したり、菜食の人にしか貸さないアパートがあったりするんだって。すごい!

今僕が真剣に考えてるのは何か水に対する抗体を菌によって作ることができないかっていうことなんだ。インドで食事をするにはこれが必要だからね。

Venkateshは僕に瞑想を教えてくれたんだ。さっそく瞑想を試してみようと思う。

それから買わなきゃいけないのはタイダイ染めのTシャツ(ヒッピーが着ている絞り染めのシャツ)とBirkenstockのサンダルだね。;-P

2007/1/28 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox

菜食を始めてから得た大きなボーナスとしてはキッチンがきれいだって事。
だって、もう死んだ動物とかがゴミにでないし、ゴミに出るものと言えば植物のいらない部分のみ。もうお皿に油脂がつくこともないし、皿洗いだって簡単だよ。

それに最近は食べ物を持ち歩くことをはじめたよ。僕のナップサックの中は生野菜とかフルーツのバッグがいっぱいで、どこでも食事を食べれるよ。ちょっとワイルドな感じがするけど、これがなかなか効率がいい。それにポケットナイフを持ち歩く本当の理由を見つけたよ。;-)

2007/1/16 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox

369952597_10e047692f.jpg

僕は今、CC(クリエイティブ・コモンズ)のインドでの誕生発表のイベントから戻ってきた。

インドはCCのライセンスを採用する35番目の国になったんだ。おめでとう!そしてCCの世界にようこそ。

インドはCCにとってはとても興味のある国なんだ。それにはいくつか理由がある。まずはじめにインドは大きくて成長を遂げてる国だっていうこと。大きいっていうのは知識の分野だったり、経済、文化、ITだったり、アートなどの分野の事。それにまだあまりインドは他の国の会社が必死に守っている著作権の「読むだけのインターネット」病に感染していないんだよね。これはブラジルにも良く似ている。それはインドにとって、他の著作権が法律でがんじがらめに守られた国よりも、もっと自然にCCを採用する事ができるっていうことにつながるね。

この誕生発表イベントの時に聞いた話はとっても素晴らしかった。特にインドの映画製作者のAnurag Kashyapの話がとても印象に残っているよ。彼は小さな村に生まれ育って、映画を見ることができなかった。でも海賊版の映画を通じて彼は教育されたり喚起させられた事で彼は映画産業にとって重要な人物になっていったんだ。インドでは映画について支払いのシステムがなかったり配布のチャネルが無い事が多いから、海賊版を得ることしか入手する方法が無い場合も多いみたいだね。

Deepak Phatakは彼のやっているKReSITについて話してくれた。これは彼と彼の生徒が多量のコースウェア(教材データ)をCCのライセンスを付けて貢献してくれていることを説明してくれた。

Nandu Pradhan(Red Hat Indiaのプレジデント)と、Lawrence Liang(CC IndiaのLegalLeadでiCommonsのボードメンバー)とCatharina Maracke(CCiのトップ CCi:CCの国際ライセンスのポーテリングとコーディネーション)のオープニングでのスピーチはすべて素晴らしいもので、CC誕生の発表は大成功だった。

このイベントを組織してくれたShishir K. Jhaの素晴らしい仕事に感謝してるよ。そしてRed Hat IndiaのVenkatesh Hariharanはプレスに対しての仕事をしてくれたし、僕にインドのVCとITスタートアップについての理解を深めさせてくれてありがとう。Iti Boseとボランティアで仕事をしてくれた生徒達にも感謝してるよ。そして最後にこのイベントに参加してくれた人全員に感謝の気持ちを伝えたい。

もっともっと素晴らしい事がインドで起きるように期待してるよ。

2007/1/28 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox

僕がこの菜食のETLダイエットをしてから、できるだけ運動をするように心がけてるよ。
僕が旅行をしてない時はできるだけ毎日泳ぐようにしてる。最初に水泳を始めた頃は100メートルを泳ぐのがやっとで、とても疲れた。でも少しづつ時間と距離を長くしていったんだ。今日は2.5キロを1時間で泳ぐことができた。 いつもたくさん泳いでる人がこれを聞いてもあまり驚かないかもしれないけど、僕が数週間でここまで達成できたのは良いことだと思ってるよ。(30年前の中学の時には泳いでいたけどね。)

野菜やフルーツだけ食べてても十分なエネルギーをとれないんじゃないかって皆に言われるんだけど、僕のスタミナは毎日増加してるように感じる。これは決して幻覚ではないと思うな。それに今までに2.5キロも泳いだことなかったしね。

今日は6週間のダイエットのうちの3週目の最後の日で、ちょうどこのダイエットの半分にさしかかったところ。たくさんの人から僕のダイエットについて心配するメールをもらうから、このダイエットが終わったらまた結果を報告するよ。 まだこのダイエットについて全体が理解できた訳ではないんだけど、今のところ調子がいいよ。

2007/1/3 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox

Eat to Liveの本の中にTrue Hunger(本当の空腹感)について説明している部分がある。

あなたがダイエットをある程度のレベルまですすめていくと、本当の空腹とただ食欲で食べたいだけとの違いがわかるようになる。このレベルになると体が健康になって、通常空腹の状態で経験する虚弱になったり頭痛がしたりする事がなくなる。

僕はTrue(本当)っていう言葉がどうしても僕を不安にさせるから僕の考えを発表するのはもう少し後にするよ。

今日がダイエットの三週目の初日なんだけど、僕のダイエットの習慣は身についてきて安定してきたよ。

はじめに僕の体に起きた変化は、舌で感じる味が変わったこと。これは一週目から変化がみられるようになった。目で食べ物を見て頭で考えてるときは「この魚は美味しそうだな」とか「あのレタスは味気がなさそうだ」とか「あのリンゴは酸っぱそうだ」とかって感じる。でも実際に魚の入ったスープを飲んでみると魚は油っぽい感じがして変な感じがしたり、レタスを食べても甘くて濃かったり、リンゴにしてみればマジックフルーツを食べてるような感じがするよ。今は野菜とかフルーツの味が素晴らしく感じるようになって楽しめるようになったよ。

味が変化したのと同時に食欲とかお腹がへる感覚も変わった。今までの生活で感じていたような空腹感がなくなった。今では僕が空腹を感じるのはエネルギーがなくなってきた時だけ。運動をすると空腹を感じるのが加速されるんだ。空腹になるっていうのは電池が切れてきたみたいな感覚になる。この空腹の感覚は心地いい。僕の中身を浄化してるみたいな感じで、水の入ってないグラスみないなイメージかな。あくまでもこれは僕の空想だけど、空腹になった後に食事をすると食事の途中でエネルギーがみなぎってくるのがわかるんだ。

この経験は今まで僕が感じていた空腹とは明らかに対照的なものだね。今までは食事と食事の間に(血糖値で)空腹を感じていたり、油っぽいものとか甘いものを見るとお腹が空いていたんだ。今までの生活では血糖値が一日中上がったり下がったりしてて、お腹が空くと簡単にカロリーが取れるものを食べたりしてたよ。夕方の5時ごろになるとお腹を満たすためにお酒飲んだりとか。まだ今でも美味しそうなものをみると「美味しそうな臭いがするな!」っていう感覚はあるんだけど、でも今までみたいに欲しくなったりはしなくなった。

僕は今、食事に含まれるカロリー、たんぱく質、炭水化物、脂肪とかの比率と栄養価がどれぐらいなのか記録をつけてるよ。 面白いことに毎食お腹いっぱいに食べてるんだけど、それでも毎日必要なカロリーにはちょっとだけ届かなくてバランスの取れた食事をとれてる。食事をしてると炭水化物ですぐに満腹になるのがわかったり、もっとたんぱく質を取らなきゃって感じる時がある。僕の幻覚かもしれないけれど、ブロッコリや豆の中に含まれている少量のたんぱく質がわかるような感じがする。

僕のダイエットでは完全な実験とはいえないんだけど、僕は実験してみたいものがある。何かっていうと人間は食べ物に対する意識を無にした状態で、本能によって必要な栄養素とかエネルギーとかを摂取できるのかってこと。僕と同じETLのダイエットをやってる人達が言うのは体が必要としているものを食べればいいから心配するなって言うんだ。ただこの実験をするには自分がダイエットしてるのを忘れる事が必要だね。その状態になったら体が本当に必要なものを計算して摂取できる可能性があるのかがわかるようになるから。

僕が思うには、自分の体が自動的に考えてビタミンB12を必要としてるからってB12を生成するバクテリアを集めたりとか、オメガ3が必要だからってアマニ油をとったりすることはないだろうなってこと。でもね、体が必要としてるものを体が自動的に考えて採るっていう考え方はとっても良い考え方だと思うから僕はもっと実験してみたいと思うよ。

2006/12/28 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox

Joiのダイエットパート2

僕のやっているダイエットのまとめを書いたんだ。
かなり長いまとめなんだけど、もし興味があったら読んで欲しい。

Eat to Live(ETL)のダイエットをやってから8日間が経過した時のまとめ。6週間のスタートアッププランの途中経過。


Eat to Live 6週間プラン

無制限に食べていいもの:

* すべての生野菜、生のニンジンを含む。(ゴール:1日約450グラム)
* 調理済み緑色野菜  (ゴール:1日約450グラム)
* 豆、さや付の豆、もやし または 豆腐 (最低1日1カップ)
* フレッシュフルーツ (最低でも1日4個).
* ナス、キノコ、ピーマン、オニオン、トマト、その他のでんぷんを含まない野菜(無制限)

*豆は毎日食べなければならないが、豆腐はあまり頻繁に取らない。

制限されなければならないもの:

* 調理済みのでんぷんを含んだ野菜 または 穀物 1日1カップ(シログルミ または かぼちゃ、コーン、さつまいも、玄米、調理したニンジン、全粒粉のパン、全粒粉のシリアル)
* 生のナッツ、種 (1日28.5グラム) または アボカド 約60グラム
* 粉末アマニ (1日1スプーン)
* 豆乳(甘くないものが良い 1日1カップ)

*できるだけパンとシリアルをとらないようにする。

食べてはいけないもの:

* 乳製品
* 動物製品
* おやつ
* フルーツジュース、ドライフルーツ
* 塩、砂糖

このダイエットをするにあたって僕はお酒を辞めた(再度)、そしてエクササイズの量を増やして1日おきに1時間の運動をすることにした。僕の食生活などのいろんな部分が変わったから、運動の習慣を変えたことはコントロールされた実験とはいえないけどね。
僕はあるものに興味を持つと注目しすぎる傾向があるけど、他の人から聞いた話しとかを総合したものをまとめるよ。

まずはじめに僕はアルコールを飲みたくなることが全くなくなったよ。今まで飲みたい時は毎日アルコールを飲んでいたんだけどね。たぶん僕の習慣が変わって、ピュアになる事に集中したのと、食生活が変わったショックによるものが原因で辞めれたんじゃないかな。グッドニュースだね。

このダイエットを始めた後、最初の何日かはあまり良く習慣が身につかなかった。

最初の夜は寝るのが大変だった。でも、最終的にはいつもより深く寝ることができていつもよりリフレッシュした朝を迎えた。これはアルコールを飲まなくなったのと食生活が変わったのが影響してることは間違いなさそうだね。全体的に見ると僕は自然に寝る事ができるようになって、自然と起きるようになった。夜中に3回の国際電話に起きてもすぐ合間に眠れるんだ。

それから物事が明るく感じるようになったよ。
(ただ天気がいいだけかも知れないけどね。)
それか、「新しいプロジェクトだ!」って興奮してるのも少しはあるかも。
全然エネルギーの消耗を感じる事はないし、今までよりも安定したハッピーなエネルギーを得ることができているようだ。

最初の何日かは、「少しだけお腹が空く感覚」が何回かあった。でもこの感覚は「本当のお腹が空く感覚」に変わっていった。これは本に説明されてたものと同じだ。

最初の何日かはうまく消化できないものがあった。1週間たった後は体が慣れて消化できるようになった。

僕の舌は初めて2日ぐらいで塩と油のない食べ物に慣れた。小魚とか、ダシに使われてる肉とかに気づくようになって野菜の味をおかしく変えたんだ。他の人が肉とか魚とか甘いものとか食べてるのを見てても特に欲しくなくなった。1週間が過ぎた後に肉を食べてるイメージを思い浮かべたけど欲しくなかったよ。

その代わり今までの生活では楽しんでいなかったフルーツを食べることが快感になった。いつも僕は野菜を食べることが好きだったけど、今はもっと好きになった。多くの時間を野菜を買うのに費やしたり、オンラインで野菜を比べたり生産地を気にするようになった。これは本当に楽しいことだね。

豆は。。。今まで僕は豆が本当に嫌いだった。でも今は豆は僕の食生活にとって肉の代わりになる物だから味わって食べてるよ。

僕の肌は乾燥してて、(たぶん油分をとってないからかな)そして僕の髪質が変わった。これは最初の何日かに比べてバランスが取れてきたと思う。

全体的にみて、涼しく感じるようになったのと汗が今までほどでなくなった。今まで暑がりだったからこれは良いことだね。摂取カロリーが低くなったのと関係があるのかな。定かではないけどね。

エクササイズをしてると、体がエネルギーを燃やしてるのが解るようになって、もっと体がエネルギーを欲しがるサインの「本当のお腹が空く感覚」を感じるようになった。僕のメタボリズムは食事を取るまではゆっくりになって、食事をとると早くなるようになった感じがする。僕がハイスクールでレスリングをやって以来、こんな感覚を感じたことはなかったな。最近まで僕が空腹だと感じていたものは「食の欲求」であって、今感じている体がエネルギーを欲しがる欲求とは違うものだと感じたよ。

今のところ僕の体重の6.5%にあたる5.3キロが落ちた。でもそんなに空腹を意識せずにやせられたよ。僕のカロリー摂取量は少なくなったけど、特にカロリー制限をしてるわけじゃないよ。
それより本当に大変なのは毎日1キロの新鮮な野菜を買ってきて洗うことだよ。

このダイエットは楽しくで効率がいい。 Eat to Liveの本の中で触れられている The China Studyっていう本を読んでるんだけど、この本はEat to Liveとはちょっと違って、このダイエット法についてもっとリサーチを重視してある本だよ。それから僕はサプリメントとしてDHA オメガ-3 とマルチビタミンを採っているよ。僕の採っている栄養素を記録してみてもし足りているようならマルチビタミンはいらないかもしれないな。

僕が栄養の計算に使っているのがNutriBase7っていうソフトなんだけど、これがすごい。何がすごいって栄養の記録ができたり、チャートにしたり、比べたり、比率を出したりできるんだ。でも僕はまだ意味のわかっていない項目もあるけど、一応、全部の記録をとってるよ。もっと勉強すればこのデータの意味がわかるようになってくるはずだよ。
僕は今、タンパク質-炭水化物-脂肪分の良い比率を探しているんだけど、アメリカの標準値(US RDA=Recommended Daily Allowance)を使っていいものなのか迷っているよ。これよりももっといい指標があるんじゃないかってね。

他の人から見たら僕がこのダイエットにすごく興味があることがすぐにわかるね。
あとはどれぐらい続くかだな。

2006/12/24 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox

40歳になるということは自分の健康をもっと考えなくてはならない歳にきたということだ。僕が最近受けた血液検査では注意しなければいけない項目がいくつかあって、このままでは今後も太りすぎになるのは目に見えている。以前はよく炭水化物の少ない食事をするダイエットをやっていたんだけど、今となってみてはそのダイエットは私の心臓や他の機能に決して良い影響を与えてはいなかったようだ。

僕は友達と一緒に運動プランと太りすぎについて議論したんだけど、友達は僕にファーマン博士Dr.FuhrmanEat to Liveを調べるように勧めた。早速Googleで検索すると、Wikipediaにはあまり内容のない中立的な意見しか書いていなかった。ある人はファーマン博士について批判的な意見を述べていたし、その批判的な意見は他の人の書いた肯定的な意見によって破壊されていた。結果、ファーマン博士についてネガティブな内容はほとんど発見する事ができなかったんだ。(調べるのが足りなかったのかもしれないけれど。)

ファーマン博士のウェブサイトと本はちょっとセールスっぽい要素があったんだけど、これはあくまでもアメリカの大衆向けに書かれている本だからね。僕はこの本を読み始めた。

彼の理論は基本的にわかりやすい。多くの繊維をとって、肉、魚、油、炭水化物を控えるようにっていう考えなんだ。 これは健康=栄養/カロリーっていう考え方で、健康を維持することは摂取するカロリーに対して高い栄養素を必要とするっていう考えなんだ。もちろんフルーツはOKだね。

とにかくこの方法でダイエットをやってみようと思っている。はじめに6週間の急激なデトックスをして、それが終わったあとは少し緩めて多種の食物を摂取する。その時にはやっぱり多くの野菜とフルーツを取る必要がある。


2006/12/13 Joiの英語版ブログより

About this Archive

This page is an archive of recent entries in the 学術的なお話 category.

国際政治 is the previous category.

日本のニュース is the next category.

Find recent content on the main index.