こういうとき、本当に日本語をもっと勉強するべきだと思う。。。

yomoyomoさん。。。ちょっと違うんだよ。ブロッグはオープンでこういう形でお互いのコメントを読んで、リンクして、CONVERSATIONがもてる分散型のウェブページです。本当に新しい文化が生まれると思います。もちろん日記サイト、BBSなどで同じようなことは出来ますし、していましたが、ブロッグとあえてここで新しい名前で呼んでるのや、僕は新しい書き方とコミュニティーの作り方だと思います。

それで、JBAは別にINSIDERな組織を作ろうとしてるではなく、これからもっとブロッグをどうやったら広げられるか考える会です。ちょっとダサいけど英語がうまい僕と、デザイの面白さいっぱいなENOさんとメディア美学なら任せての武邑先生と一緒に考えよう!と最近思っただけです。ここで、”特権意識、権威主義”なって言っていないで、一緒に話をしましょうよ。別に何かを否定してうわけではなくて、もっともっと今までウェブで発言していなかった人を引き出そうとしているだけです。JBAもオープンにしますし。それがブロッグの面白さではないですか。もちろんCRITICALなコメントもいいですし、自分の事を考えるのにはいいきっかけですが、僕らに対して”特権意識、権威主義”はないでしょう。

yomoyomo
I can't blog

そしてこの辺の人達の流れと連動して、伊藤穣一飯野賢治あたりが Japan Blog Associations なる組織を作るという話があるようだ.

伊藤穣一については Paint A Vulgar Picture という文章でボロカスに書いたことがあってどうしても色眼鏡で見てしまうところがあるのだが、基本的には僕などより遥かに有益な仕事をしてきた人である(当たり前だが)。それはちゃんと分かっている。また飯野賢治については、彼のゲームでプレイしたことがあるのは「Dの食卓」だけで、それはものすごく楽しませてもらい、幸運なことにそれ以降の作品をまったくプレイしたことがないので彼に対して個人的な悪感情はまったくない。

しかし上の「blog草創期」という物言いやその周辺の顔ぶれを眺めると何か胡散臭さ、もう少し失礼な言葉を使うなら山っ気を感じてしまうのだ。彼らはこの十年間日本において独自の展開を遂げてきた個人サイト(ウェブ日記、個人ニュースサイト、テキストサイト)史を踏まえた上で「これからは blog だぜ」と言えるだけの、サイトの見た目の瀟洒さ以上の新規性、独自性、必然性を見せてくれているだろうか。自身の blog で実際にバリューを見せ付けてくれるのはこれからだとしても(今現在、何らかの形を出しているのは伊藤穣一だけ)。結局は Japan Blog Associations のお手並み拝見ということになるのだろうが、そっち系業界人の特権意識、権威主義がもろに出そうな気がするのはワタシという卑しい平民の偏見に過ぎないのでしょうね。

10 Comments

山形さんに自意識過剰だといわれてしまった。;-) 分かりました。おちつきます。一回ちゃんと時間をかけて、きちっと自分にとってのブロッグの事を日本語で書いた方がいいかも。

こうゆうコメントがはいってくるってことはBLOGが日本のWEBシーンに浸透しはじめた反応であると思う
ぼくは道具TOOLとして面白いとおもったからコメントもしたし自分関連のものも
準備中ですが
日本語表記でBLOGの作り方コーナーみたいのがあるともっとわかりやすいかも
みんなそれぞれの専門分野で苦労を重ねているわけで特権の時代は終わったと考えています 
そんなものに乗っかっていてもダサイでしょ みんなそれはわかってやっているとおもうのですが
とにかくこの化学反応は高速なので
JOIはたいへんだけど 言いだしっぺ
として がんばってください 
おもえばFLASHが最初でたときも
まっさきにALL FLASH 企業サイトつくって 同じような反応もあったけど
1年 2年で うそのように
バナーまでFLASHになったみたいなものでしょ
いい道具は万人がつかわなければ 
BBSの進化系と考えれば すぐみんな使う
半年後 携帯で 渋谷系ねーちゃんも

個人的には6年ほど前に数ヵ月HTMLを手で編集して日記を書いてみたことがあります。
周辺雑記とあやしげなイベント参加 の両方が混ざったスタイルで書いてましたが、
プライベートなことを書きすぎるのは問題あるな、というのと
忙しくなって書けることが減ったタイミングでやめました。
その後、自分の意見をメールでMLに流すとか他人のところにこうやって書く:-)とか、
そういうことはよくやっているのですが、HTMLを手で編集するのが面倒で
自分のWebサイトの情報の更新はごくまれになってしまっているこのごろ、
自分の文章書きの敷居を下げるCMS(コンテンツ管理システム)として
Blog スタイルのものに注目して調査している段階、といったところです。
技術的要件を考えたり、脆弱性告知に対する対応で安心できるところ、などと考えると、
なかなか難しいなぁ、ということで悩み続けてまだ導入してません。

で周辺をたどるとあまりにnegative comment が多いのでちょっと。

Blog についての negative commentについて。
「アンテナ」による自動更新チェックなど、
技術的にも日本のWeb日記コミュニティがいろいろ工夫してきていることは、
個人的にその種の日記(のごく一部)をよく読んでいるので、それはわかる。
細部をみれば同じようなことをやってる部分もあるのもわかる。
でも、メタデータを積極的に使ったアプローチ、というのは、
日本のWeb日記コミュニティにおいてメジャーとはいえなかったんじゃないか、と思う。
だから、たとえ日本のWeb日記コミュニティを知っていても、
Blogについては十分に「別物」として新しく意義をとく意味があったのではないかな、と思う
(形式driven であることに違和感を表明している人達もいるけど、
それをいうなら Web 日記と紙の日記、ジャーナリスティックなWeb日記と
オールドメディアのジャーナリズムをわかつものはなんだろうか?
やっぱり形式の影響は大きいんじゃないんだろうか?)
ただ、それを考慮してもなお、「Blog草創期」という言葉がひっかかる要素があるとすると、
英語圏でMegablog と呼ばれることもある Slashdot の日本版
すでに本稼働してかなりの時間たっているということ、
あるいは、それよりも前に Yendot があったのに、
といったところかもしれない (ただ、両方ともマルチユーザだったり
Yendot は極めて独特のスタイルだったりするので、コンテンツ層では Blog とは違うのかもしれない)。

もうひとつは、JoiさんやJoiさんとつき合いのある人達への negative comment について。
これらについて、私としては単純に関心ない人達もいれば、
ネガティブな印象をもつ人もいます(でも、誰がどうとかはあえて書かない)。
Joiさんについて書くと、そもそも「青年実業家」というカテゴリに入るひとは
ネガティブにみられやすい、という状況があると思う。
率直にいって、数年前のJoiさんについての私の認識は yomoyomo さんとさしてかわらなかった。
Joiさんにはじめて会ったころも、半信半疑でした。
大きいのはやっぱり National ID の問題です。
National ID 問題で何が言えるか、どういうスタンスをとるか、ということで、
誰が何者か、というのが、Joiさんに限らずみえてきた面があります。
Joiさんについては、櫻井さんのグループの立ち上げのところで評価が好転し、
CPSR/Japan 設立前後でのJoi さんとのやりとりのなかで昔のネガティブイメージを完全に撤回しました。
ただ、私の認識が誤っていたのか、Joiさんが変化したのか、まではわかりませんが:-)

崎山さん、本当に建設的なコメントありがとう。まず、言い訳っぽく聞こえるけど多分僕は日本語の弊害のせいで、日本のネット文化を全然分かっていないまま走ってしまっているよな気がします。これにかんしては、本当に反省しています。これはもっとがんばります。

まず、日記とブロッグの関係については、もう少し勉強してからちゃんと意見ほいいますが、確かにほとんど同じなような気がします。それで、あまり技術的に革命的だということは多分違います。僕も10年近くHTMLから始まって、自分のウェブページを作って、日記も書いてきました。面倒で全然最近書いていなかった。それで、MTに変えてから一日4通位書くようになった。それと、英語の方中心ですが、リンクもそれを越える数を毎日交換するようになりました。この10年間連絡をとっていなかった友達とリンクとコメントでまたつながった。なにかが僕の頭の中でおきて1日4時間位ブロッグをいじるよになってしまった。今日も朝4時半に起きてやってます。この現象をなんと呼ぶか悩んでいたら、アメリカではブロッグと皆は呼んでいた。ですが、最近の日本の日記のサイトを見るともしかしたら日記やWIKIを使って同じ状態になったかも。ですが、僕個人でいうと日本語がちゃんと読めないので(崎山さんのコメントも辞書を使って読みました)どうしても英語ベースのMT、BLOGGER,RADIO USERLANDなどに目が行きました。ちょっと僕の周りにいるメンバーでもう少し日記サイトの勉強をします。ただ、なんとなく感じるのは、もう少し上のレベルでブロッグは文化の問題なような気がします。日記サイトの中には僕は”それってブロッグだ!”と思うものもあります。結局自分がブロッグーかどうかは自分で決めるのでいんじゃないかな?

でも、今まで一生懸命日記サイトを開発してきた人にとっては、突然ブロッグ革命主義者に騒がれるのは面白くないのも分かります。でも、初めてブロッグ通じてネットにはまって行く人もいますのである程度はしょうがないと思います。実は、僕かなりパソツーにはまってました。それで、ネットで色々なMLやBBSが出来て皆色々僕らがもうすでに考えてうまくやっていたEthics等を自分たちが発明したように語っていた人たちにはらたったのも覚えています。でも、しょうがないと思いました。

それと、これはどちらかというとUSの現象ですが、マスコミが最近ブロッグに対して危機を感じています。ニュースのスクープがかなりブロッグにとられてBLOGDEXを見ると本当にこの現象が明らかになります。日本では2chが似たポジションだと思います。日記サイトでは僕が知っている限り今までそこまでマスコミにプレッシャーをかけることが出来なかったと思います。ただ、一部の日記サイトはそういう要素を持っていると思います。(ブロッグ形日記サイト? ;-P)

それとnegative commentに対してのコメントありがとう。基本的には僕はあまり昔と変わってません。少し昔よりも自分が言った事が誤解をされることとか間違って伝わってしまうことがあるということを分かって前よりは言う事気をつけるように段々なってきました。でも、やっぱり性格上せっかちでつめが甘いので、どうしても突っ込まれ安上体になってしまうことが多いです。だが、かなり打たれ強いをだと思いますし、すぐ反省して進むのでなんとか自分なりに勉強になっています。多分メディアの書き方がかなり僕の言いたいことの伝わり方に悪影響をしてるような気がします。自分で文書を書けないのでなかなかちょっと言いたい事が伝わらない。(今回のインターネットマガジンのチーム、アサパソの時の福山さん、それとバートの時の西村君は僕のことを分かってくれていたと思います。)僕は本当は「青年実業家」って言うラベルは嫌いです。自分の仕事はちゃんとやらなければならないので、事業はきちっとやります。それと別に自分が面白いと思うことを皆にShareする事が好きです。この二つの僕の行動が混ざってねじられてメディアでは自分の事業を自慢してるように見えてしまうのかな?でも、最近露出がだいぶ減ったので、このイメジーはそろそろ消えてくれるかな?

山形さんには自意識過剰だといわれてそうかな、と思いました。別に一部の人に嫌われてもいいのかな?山形さんは僕は皆に好かれたいと思っているのが間違えだと僕にアドバイスをした。たちかにそういうところがあります。でも、実は一番の僕の今回のモティバーションは僕は頭いい面白い人の刺激とたとえきつくても頭いい人の指摘がほしいいので、僕のことを理解したうえで色々な人と交流したいのです。そのために、ベースなレスペクトが必要な気がします。僕も崎山さんと知り合ってから勉強になることが多いです。こういう新しい人間関係を増やしたいです。そのためには、自分にとって本来であれば建設的に交流できる人にが自分を嫌っていたり怪しがっていることは損だと思いますので、どうしても気になります。

活字によるコミュニケーションは時として
意思の段差を生みその落差が誤解に発展することも多々ある
やはりこのへんで集会が必要なのかなー そんなかしこまっていない自由発言ありの 
2chとjoiblogの差は気軽な突っ込みをしにくい 
やはりそのソサエティーに属していないと書きにくい雰囲気を特権意識といわれてしまっているのかもしれない
それがblogの特徴であり別の角度からすると閉鎖的イメージもあるのかも
JBAのblogをたちあげて賛同者が自由に
参加えきるシステム(CGI)を備える
とゆうのは ありなのかなー
そうするとjoiへの個人的プレッシャーは軽減するかも LINKという形式で結ぶべきかJBAに集うべきか JBAに集うと
政治的発言とかUSみたいにnews media
として何ぼ 的見方も大きくなる
おもしろそー(いまは外部の立場だから?)
でもぼくも正直いって46歳でいろいろ勉強してきたけど 自由発言したいし
編集者 P Dの干渉もいらないし
でも 自分だけのSITEでも自己満的だし blogがまさにそんな時登場した
いま 伊豆山中だけどADSLだし
東京のクラブでも遊んでる netだけで発売してない新作アルバムをus FMstation on airもしている
日本の文化の後進性も特にnetの利用度はアジアよりおくれている昨今 景気推進の得策を練るのも
blogでやったほうが厚い層の意見が集約できる
もっとゆうならblogの進化系のようなもので電子政府を構成するならば日本のもっている底力が再び活動する日も考えられる
散漫な意見ですが  この言霊が何かを誘発することを願って書きました

blogをjoiから教えてもらい、至極単純に便利なものと理解しました。web上の日記やblogの歴史などを理解せずに、この流れを見てみようと、いきなり乗り出したのが、そもそものことの発端です。
院生の諸君には何ら責任はありません。

私がblogのコミュニケーションに関して調査などを行えば、と促したことが今回のお騒がせにつながりました。これも私の無自覚な発言につながっています。

単純にJBAといった組織があれば、これからblogを立ち上げようとする人たちに便利だろうなという程度で、JBAなるまだ出来てもいない組織について発言してしまいました。joiや飯野さんと私が権威主義的な囲い込み、と言われてしまいましたが、そのような意図など全くありませんでした。

むしろ私に、これまで個人サイトや日記などで表現をされてこられた方々への認識や、何らかの目的や明確なビジョンなどがあれば、浮き足立った発言には至らなかったと、反省することばかりです。

このあたりの情報など、皆さんから多くお寄せいただき、今は学習するばかりです。

全くの無自覚だとのお叱り、これまでの日本のweb日記や掲示板などについての認識不足は、ご批判のとおりであります。

blogについて何かを語れるというところまで、現段階では本当に見えていません。

この場を借りて、お詫びさせてください。

Joi さん、はじめまして。私はBlogというものが何なのかわからないまま英語のBlogをはじめて10ヶ月ほどになります。今でも、Blogを定義しろと言われても、はっきりとはできません。というか、定義はしなくてもいいんじゃないかと思います。Blog用の発行システムを使ってアップしたものはみんなBlogでいいのではないかと。私自身は脳天気なことを好き勝手に書いて、「Blogだ!」と言っています。(笑) 先日、takemuraさんの日本語Blogを偶然発見し、「へえ~、日本語のBlogもいいなあ」と思いました。これからどんどん「気軽な」Blog空間ができればいいなと考えています。Joiさんたちのご活躍に期待しています。

From 山形浩生勝手に広報部:部 室

yomoyomo
どうも…  : yomoyomo id  (reply, thread) - Wed Nov 13 15:11:00 2002

早速ありがとうございます。

僕が今朝書いたときに懸念していた通り、早速英語版と日本版の相違を取り上げているサイトもあります。こういうときは何かと噛み付かれやすいものです。嘆きたくなる心境も十分理解できますが。

個人的にはもう次の段階に行ってもよいと思います。実際、今回の騒動の後はじめて海外のblogツールを試してみてその感想を書かれているサイトも見つけました。alternativeがあるのは良いことで、それぞれが自分のやりたいことに一番あったツールを選択できればそれで良いのです。伊藤さんの活動がそうしたpositiveな流れに結実してほしいと願っています。

これは追従などではありません。僕の文章が伊藤さんらの活動を批判する最右翼の文章、というように紹介されているのを見て心外なのですが、文章の最後に書いた通り、何よりblogから豊かなコンテンツ、議論が今後生まれればと思います。コンテンツの質が高ければ、それが何から生まれたものであれ僕は(誰でもでしょうが)支持します。それだけです。

…とこれだけでは何なので、ESRの最新文書「A Political History of SF」は、彼のblogに書いたものの再編集版なのかな?

レスありがとうよももさん。右翼だといったつもはなかったのですが、そういう風に読めたらすみません。

それと実は僕は日本語と英語のサイトは翻訳版ではなくて別々なブロッグなので内容が違うのは僕のかってだと思います。まーいーや。

よももさんが言うように次の段階に行きましょう。僕は英語で日本のツールを紹介したいと思いますが、どこかもうこういうサイトありますか?

それと、日本にUSのブロッグツールを出来るだけ日本語に対応するようにプッシュします。そこに向かいます。

Joiさん、はじめまして。
盛り上がってますね(笑)

WeblogツールはGreymatterとMovabletypeと両方使ってます。実はMovabletypeをインストールするときに日本語の文字化けの対応についてのサイトを探しているうちにたどり着いて以来拝見しています。

自分なりにBlogがなぜ面白いのかを考えましたがほぼ日の糸井さんのいうインターネット的「リンク」「フラット」「シェア」という部分がいい方向でつながっているからだと思います。

匿名でなくBlogName(ハンドル?ともいう)できちんと自分の意見や考え方を活発に出す場が広がっていくと面白いですね。

Movabletypeだと新規にブロッグを追加することが簡単にできるので周りの友人をどんどん巻き込んでいくのも盛り上げていく一つの方法だと思います。

盛り上がりすぎ(笑)

I'm a bit too tired today to reply in Japanese, but I agree with you totally. I think I'll focus on getting my friends online and having fun instead of trying to explain why I'm having fun. Maybe that's my problem...

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