
Design: Loftwork / Photograph: Mizuka
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APAIto, J. (2007, 12月31日). 明けましておめでとう. 伊藤穰一のウェブ [Blog post]. https://joi.ito.com/jp/archives/2008/01/01/004751.html
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MLAIto, Joichi. “明けましておめでとう.” 伊藤穰一のウェブ, 31 2007年12月 https://joi.ito.com/jp/archives/2008/01/01/004751.html. Accessed 15 Oct 2026
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Chicago (CMS)Ito, Joichi. “明けましておめでとう.” 伊藤穰一のウェブ (Blog), 2007年12月31日, https://joi.ito.com/jp/archives/2008/01/01/004751.html
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HarvardIto, J. (2007). 明けましておめでとう. 伊藤穰一のウェブ. https://joi.ito.com/jp/archives/2008/01/01/004751.html
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VancouverIto J. 明けましておめでとう. 伊藤穰一のウェブ [Internet]. 2007 12月31日; Available from: https://joi.ito.com/jp/archives/2008/01/01/004751.html
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Bibtex
@online{Ito2008明けましておめでとう, author = {Ito, Joichi}, title = {{明けましておめでとう}}, journal = {伊藤穰一のウェブ}, type = {Blog}, url = {https://joi.ito.com/jp/archives/2008/01/01/004751.html}, urldate = {2026-10-15}, date = {2007-12-31}, year = {2007}, month = {12}, day = {31} }
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明けましておめでとうございます。
ますますのご活躍を今年も期待しています。
SNSでon.NEXT.SLでDIGITAL off.その双刀でneo-communication.
〜これら問題を総合して地球環境問題の解決キーになるといいのですが、現在の人間生活の体制を変えるビジョンの前から法で締め付けても搾り取れる無駄には限界があるでしょう。体制変革へのビジョンが必要だと思います。以下、ラフスケッチです〜
一言で言うと、セカンドライフの様な仮想空間で実物売ったり、仮想空間から企業に営業しかけてプレゼンしたり、仮想空間の店に店員が働いていたりして、皆がデスクトップで生活費稼げたり、リアルとバーチャルを連携させて。。環境を乱さない。体力を使わずコミュのオフ感覚を商売に活かす。のがテーマのひとつです。まず、インターネットを繋いだネット家電を創ります。テレビでも冷蔵庫でもかまいません。その月や年の世界の食料事情から、エコに最適なレシピデータを家電で国民に選択して頂きます。そうして、必要なものを家電から仲介データ業者に発注します。発注された食料の現物は近所の商店街やお店にいったん届き、都合のつく時発注者が取りに行きます。僕は晩酌の日替わり一週間パックが毎月欲しいです。家まで届くと便利ですが、不在の場合、受け取りが困難です。その近所のお店に電話して、発注者の家まで届けて下さると一番ありがたいんですが。そして、ネットの仮想空間に世界共通の電子マネーを作成。換金するのに世界中の通貨の為替、変動相場制を働かせます。もちろんゲーム感覚で為替が出来る。仮想空間に建てられたお店で買うのは、実際の食品や商品等のアバターですが、実物が家に届く。店を出す者はリアルの金額の商売になる。デジタルネットテレビのインターフェースから各家庭で発注出来ます。冷蔵庫のネット画面には世界の食料事情等から計画的に国や県の模範レシピが幾種も届く。仮想空間を移動して世界からお取り寄せも出来る。商品は近所の商店街や馴染みのお店を中継して、消費者に渡る様、取り置いておいてもらう。インターフェース内に並ぶ3Dバーチャル土地は実際のお店のある土地のリアル店舗や街を再現してはいかがでしょう?観光PRと成るし、旅の前に訪問先の下見も可能です。又は、現地の方の夢の店舗やシステムをデジタル仮想空間に実現し、ビジネススキームのリサーチも出来ると思います。その他、経済効果の実績によっては、リアルの土地も仮想空間のバーチャル土地も土地価値が変動する可能性があります。不動産にリアルとバーチャルの両方を絡めて影響を及ぼす。この概念で問題なのは、経済効果を上げる土地はいくらでも創造可能なデジタル空間と云う事でしょう。ゆうこりん。のコリン星だって創れる。There is left,right is DIGITAL.です。食料事情は、人間の自然破壊。自然の自己治癒。この二つのスピードのバランスを保たないといけない。実際、日本の様な暮らしが成り立ってる陰には、相当な貧困が土台と成っているに違いないです。その人口比は、砂の山の様でしょう。地球中のお金を平等に分配したなら、経済活動は成り立つか。お金が漏れ出すのを防ぐ。電子マネーとは、箱から出ない。入った分だけ出る様に計算します。しかし、結局の所、人間の最も主要な財産は食料でしょう。豊作か不作か。これによって計画経済を立てないといけない。しかし、罪ですが、、世界中の貧富の差を無くすとあまりにも低い水準の暮らししか地球民は出来ません。人口と、流通、エネルギーと、通信と栽培。計算、計画は、これだけでいいのでは無いでしょうか。The Second EARTHは、食料、エネルギー計算を反映するのが主目的です。それと、地球文化の醸成と、地球環境問題的に不要なアナログ宣伝等の削除。過度のエネルギー消費交通は、流通と観光ぐらいにしてしまいましょう。動く範囲は近所で済みます。しかし仮想で、家に居ながら世界中を下見、探索出来る。The second EARTHの制作は、宇宙の地平まで発展させる様な事、別宇宙まで再現させる様な事、戦争をバーチャルゲームで経済力の失墜と云う制裁を加える正式なルールのもとに終わらせる事等、応用や発展の可能性は無限にあるはずです。まず、これらを創作する設計に人類の叡智を正確に再現する、バージョンアップを考慮する、などなど、一点だけの支配もあってはいけない等、モラロジーを骨格に仮想宇宙を創り上げます。この仕事による雇用の創造は無限。永遠でしょう。もし物理法則のバーチャル空間を世界で共有出来たなら、物理実験結果のナリッジベースを共有する事と成るし、住みにくくなって出歩きも出来ない火星の様な地球に成るとしたなら、そのバーチャルのプラットフォームにはネオ・ノスタルジアとも云うべき、各時代のレイヤーの地球を残しておくべきかもです。歴史の保存風景。これも重要なミッションのひとつでしょう。
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一般人でも簡単に、書き込むと特許を代行して取ってくれる掲示板、著作権が保障される掲示板、そして、オファーが通訳付きで世界からくる掲示板。つまりは世界に代行プレゼン。そういうのって皆が求めてないでしょうか?次に来るとしたら、その趣旨だと考えるのですが、今年、どうでしょう。。もう、あるのかな??