先週武邑先生に会ってブログの話をしました。本当に武邑先生にはブログはPerfectだと思います。セットしたらあっという間にすごいブログにないました!いま電池が切れそうなので東京に戻ったらちゃんと辞書引いてよみます。Welcome to blogging! 武邑先生は僕に最初にアートの話と美学の話をしてくれたMy Masterです。Takemura Blogを本当に楽しみにしてます!また日本語を勉強する理由が出来ました。

12 Comments

DayPotTop40からblogmints.com経由で初めてここに訪れました。
情報量に目もくらむようなすばらしいサイトですね。

私は今movabletypeの日本語化に挑戦していますが、cgi初挑戦のためまったくだめです。なにかヒントがあれば教えていただけないかなとヨコシマな気持ちでコメントいたしました。

すみません。

平田くんのブログにヒントがあるかも。

見つけました!
ありがとうございました。

またお邪魔します。

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keepon

Hi! Sorry, but this comment isn't about this post, because I have no real idea what it says. But I'm curious about writing in Japanese... It's fascinating to me to see it on a blog, but it's also strange to see the western characters mixed in. When do you decide to use English? Isn't there a Japanese translation for 'URL'? The URLs all seem to use Western characters.. are Japanese URLs catching on? Also, it seems like the titles on this blog and on Mitsuhiro Takemura's blog are in English... why? I'm currently living in Spain - here if they can use the Spanish equivalent, they do, even though some words are slipping into the vocabulary (web, email) so I wouldn't see English titles for a Spanish blog, for example.

Just curious,

Thanks,

-Russ

Hi Russ,

They do have a protocol to use Japanese in URL's but because of the variety of encoding systems, the support is a bit sketchy and I don't think it really adds much value.

As for the Japanese language... In modern Japanese, very few new words are actually being created. Most words are imported from other languages. We sometimes write stuff in "katakana" which transliterates it phonetically, but most words about computers for instance are imported...

Take a look at www.chanpon.org which is a bilingual/bicultural community site/blog.

最新号のニューズウィークで、ブログの記事が掲載されています。40秒に一人のペースで”ブロガー”が増えているそうです。すごい数字ですよね!

いつも伊藤さんのサイト、楽しんでいましたが、コメントを掲載するのは初めてなので、ちょっと緊張しています(笑)

それから、伊藤さんがメノリカ(キレイなところですね!)で読んだ日本の政治の歴史の本ってどんなものですか?私はこの前、立花隆さんの「田中真紀子研究」を読みました。タイトルは「田中真紀子」ですが、内容は田中角栄と、その影響を受けた日本政治の分析がメインで、わかりやすく、とても面白い本でした。特に、日米繊維交渉(1971年)で、角栄が暗礁に乗り上げていた貿易摩擦を切り抜けるためにとった奇策が面白かった。もう何冊か政治関係の本を読んでみようかなと思っているので、お薦めがあったら教えてください。


Japan's Postwar Party Politics
Masaru Kohno (著)を英語で読んでました。

話全然違うけど本当にブログをはじめてから日本語が書けない事について自分で残念です。もっともっと書きたいことが沢山あるのに、書けない。書けるけどめんどくさい。;-p ついつ英語のブログに力が入ってしまう。でもまだブログがはやっていない日本でこそはやらせなくちゃ!まー、でも僕より日本語が書けて面白い人沢山いるのでその人たちをリクルートすればいいのかな?や、これをきっかけに僕が日本語を勉強しなくちゃ!それでは、宣言をします。

話がまた違ってるかもしれませんが、

日本でブロッグ(すること)の楽しさを実感できる人々が増えるにはまだ時間がかかるような気がします。

僕はブロッグの一番素晴らしいところは、すごく「簡単にリンクを貼ることが出来る」ことだと思います。リンクが貼りやすいということは、当たり前ですが、広がって行きやすいということです。

だから欧米圏では広まったのだと思います。

今の日本では、簡単なhtmlでさえ「壁」と感じるヒトがほとんどです。僕は1年以上前から、友人とblogger.comを使ってローカルミュージシャンのブロッグサイトを運営していますが、blogしているひとが、お互いにいつでもリンクで紹介しあえる世界になって、初めてムーブメントとして確立するのだろうと、最近思うようになりました。

まあ、でも自分が楽しいと感じていることですから、がんばって伝えていきましょう!

失礼。

私も日本でblogが広まるのは、もう少し時間がかかるかなと思います。
なぜかというと、日本では「発言する人=正しいことを言う人」みないな図式があるように感じるからです。

日本式学校教育の影響じゃないかと思うのです。だって日本では教室で手をあげることが許されるのは、
正解を知っている人ですよね。私の中にも、どこかで「blogなどで意見を言えるのは、偉い人、正解を知っている人」
という意識があって、自分が書き込みしちゃっていいのかな、と気後れしてしまうので。

それに対して、欧米では、手をあげる人は意見がある人。
(これは留学したときに実感したこと!)
正しい、正しくないじゃなくて、言いたいことがあったら、みんな自由に発言して、
一人の意見から次々に反応が生まれて、発想が広がっていく。
interactiveってこういうことをいうんだなってすごく感動した憶えがあります。blogの魅力も、このへんにあるんじゃないかな。

ということで、私も伊藤さんのサイトでblogの楽しみ方を勉強したいと思います。どうぞよろしく:-)

見ることと、書くことがこんなにも違うのか、という新鮮な驚きが、Blog に入り始めてから感じることですね。

書き始めると、自分の言いたいこと、書きたいことが湯水の様に湧き出てくる、そんな感じがあります。双方向性を備えていて、気軽に自分の意見を Publish するメディアは、最初に考えていたよりずっとこれまでの個人Web Site の立ち上げやネットの掲示板とは違った感覚があります。

文字メディアでは行間を読ませるための人間の表情とかも見えないけれど、それだけ具体的に書かねばならないし、中途半端ではない意見を自然と言いたくなってしまう。Blog で自己主張する日本人、意外と増えるのではないかな。楽しみです。

Loftwork の Artist Community が Blog の Format を将来多々供給してくれることになるのでしょうね。ここにはビジネスチャンスも、ちゃんとありますよ!Chiaki さん!頼りにしています。

日本では日記を書くためのシステムは色々あり、普及しています。日記とblogは良く似ています。
blogと日記の違うところは、blogの多くはコメントがかけることですね。これはとても魅力的です。
indexも自動的に作られるし、このmovable typeというシステムは本当に良くできてます。

日記には興味を持てなかったのですが、blogは私も使ってみたくなりました。

JoiのBlogを見て、感覚的に「これは凄い」と思いました。Joiが会ってその日のうちにtakemura's blogをセットしてくれ、その日のうちから書き始めました。
最初は何を書き入れるものかをあまり考えないまま、ただその時自分が考えていることや、頭の中にある引き出しを整理するための道具としてとりあえずpublish。まだ始めて2週間しか経っていませんが、すでに生活の一部、自分にとって特別な「場所」になっています。
誰かに見てもらえるということも意識でき、何より自分のその時々に、Blogという場所があることが自分にとって非常に大きい意味があります。その「場所」はこれまで探そうとしてもあり得なかったし、精々自分のシステム手帳の中や、メールの一部にしかないものでした。
日記は書いたことはありません。Blogは日記を書くことと決定的に違う感じです。memorandumとmemesis、それにlinkの持つ最大の効果が実感できます。私のblogはまず自分のためにあり、その上に誰かのために有効であれば最高です。コメントは発見であり、参照です。またひとつ、Joiに感謝。彼は常に私の先にあるものを導いてくれます。

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