Eventfulのサイトにパフォーマーとして登録したよ。もし僕にイベントに参加してほしかったら、"Demand Me"の機能を使ってほしいな。Eventfulのサイトの中を探検してるんだけど、なかなか面白いね。僕の参加するイベントもこのページに載せておくよ。
2007/2/20 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox
Eventfulのサイトにパフォーマーとして登録したよ。もし僕にイベントに参加してほしかったら、"Demand Me"の機能を使ってほしいな。Eventfulのサイトの中を探検してるんだけど、なかなか面白いね。僕の参加するイベントもこのページに載せておくよ。
2007/2/20 Joiの英語版ブログより
訳:Taiichi Fox
The Meatrix。『マトリックス』のパロディのFlashアニメで、政治的なメッセージも入ってる。上手いね。
以前にも書いたことがあるけど、ジョー・スパークスとは「あの時代」以来の古い友だちだ。あの頃、最高にクールなCD-ROMと言われた『スターシップ・ウォーロック』は彼の作品。最近ではFlashを使ったアニメーションの物語を手がけている。もちろん音楽付き。いちばん最近のRadiskull and Devil Dollはハンパなくすごい。Flashの新しいスタイルを確立した作品だと思う。
今、彼のサイトには、新しいシリーズDicky & Jackieの予告編がアップされている。
クリエイティブ・コモンズのパーティーに来てくれてありがとう、ジョー。これで君の作品もCCライセンス下で公開しなきゃいけないことになったわけだね ;-)
Neeraj は最近「日本版Habboホテル」を立ち上げました。 以前にも書いた様に、Habbo Hotelというのは、自分自身の部屋を造れて、ゲームも出来る2.5次元チャット空間です。ショックウェーブを使う無料サービスですが、登録も直ぐ出来ます。Sims Onlineほど洗練されてはいませんが、コミュニティを強調するだけに私は好きです。Simsでは、ゲームとチャットがお互いに邪魔することもあります。例えば、ポイントを稼ぐことに夢中になっている人に話かけてもいいかどうか分からない時等。これに比べて、無料だからかもしれませんが、Habboをやる人はもっと年齢層が低く、もっとチャット等のコミュニティ的な要素に興味のある人が多い感じです。
Habboでは私が「Joi」で、Neerajは「NikoNiko」。
(Translated by Zachary Braverman)
Boing Boingで面白いわざを見た。Googleで"http"をサーチすると、page ranking順で結果がでます。英語だと、ポータルがトップにでます。日本語ですと、かなりマスメディアが高いランキングですね。旅の窓口が日本のトップ10に入ってるのって、いいな。conversation on the living webですよね、旅の窓口。
Top 10 Overall
1. Yahoo!
2. Google
3. Microsoft Corporation
4. Adobe Systems Incorporated
5. AltaVista - The Search Company
6. My Excite
7. Amazon.com--Earth's Biggest Selection
8. CNN.com
9. Lycos Home Page
10. MapQuest: Home
Top 10 in Japanese
1. Asahi.com
2. Yahoo! Japan
3. Tabi no madoguchi (a travel site with customer feedback)
4. Fresheye
5. Nikkei Net
6. goo
7. Yomiuri Shimbun
8. Microsoft Japan
9. NHK Online
10. Recruit ISIZE
高野山のお寺の中 |
Eric Myer Photography Stereotypes
色々なステリオタイプの写真を合体して面白いミックスを作れる楽しいサイト。

found this on boing boing
BBC
Tuesday, 15 October, 2002, 17:46 GMT 18:46 UK
Wallace and Gromit film premièresOscar-winning animated duo Wallace and Gromit have returned after a six-year absence in a series of short films - and BBC News Online has exclusive footage.
Maker Aardman Animations has produced 10 one-minute movies featuring Wallace and his canny pet dog Gromit, entitled Cracking Contraptions.
The films launched on Tuesday with the world exclusive première of the first short, Soccamatic, on BBC News Online. The film is downloadable and free to view.
僕はWallace and Gromit大好きです。長野の田中知事もきっと喜びます。彼もWallace and Gromit好きです。彼は携帯電話二つ持っていて、一つはグロミットのきぐるみ携帯カバーでもう一つはWallace and Gromitに出てくる羊のカバーでう。いつも田中さんのアシスタントがグロミットをもっと大事な電話を田中さんにわたしてます。田中さんがとってもまじめな話をグロミットの口に向かって話をしてます。This is very cool。それと、田中さんのDiaryもグロミット日記です。
僕らもグロミットと羊のぬいぐるみもってます。
Neerajしかまだbuddyはいません |
今日ニラージにハボホテルを見せていただきました。今までみたアバタースペースで一番面白い。でも、家具を買うお金は日本から買えない。
僕のハボは"Joichi"です。是非探してください。平田君がギルモアしの一年前の記事を見つけました。さすがダン。早い。
Dan GillmorFrom: Gillmor, Dan To: Dave Farber Date: Sat, 21 Jul 2001 18:53:11 -0400http://www.siliconvalley.com/docs/opinion/dgillmor/dg072201.htm
HELSINKI -- Buying virtual furniture for a virtual hotel room may seem likan odd enough exercise. Now add this: You pay by mobile phone.
That's how it works at online chat sites Hotelli Kultakala and Habbo Hotel, operated by a small Finnish company called Sulake. And people, mostly young people, are paying -- with real money -- by calling a special phone number, entering a few digits and having the cost of virtual furniture added to their next month's phone bills.
Across town, meanwhile, Riot Entertainment is getting ready to beam messages from Frodo the Hobbit to the mobile phones of ``Lord of the Rings'' fans. The messages from Frodo and other denizens of Middle Earth will be part of a movie marketing campaign when the first of three Rings movies opens later this year.
Some of the most intriguing ideas about tomorrow's mobile communications and commerce are coming from the people of this small Nordic nation, whose influence on the world's telecommunications stage has long outweighed the size of its population.
先週武邑先生に会ってブログの話をしました。本当に武邑先生にはブログはPerfectだと思います。セットしたらあっという間にすごいブログにないました!いま電池が切れそうなので東京に戻ったらちゃんと辞書引いてよみます。Welcome to blogging! 武邑先生は僕に最初にアートの話と美学の話をしてくれたMy Masterです。Takemura Blogを本当に楽しみにしてます!また日本語を勉強する理由が出来ました。
やっとOpencolaのベータをゲットしました。 表面上ただのブックマーク、検索フロントエンドに見えます。色々な検索エンジン、ニュースソース等を検索して、フォルダーにセーブし、関連性を設定して、続けて検索をする仕組み。情報をファイルしておくシステムにもなる。でも、一番面白そうなのは、Peerを増やして、そのPeerとファイルシェア、レコメンド、それとそのPeerのパブリックフォルダーを見ることができます。残念ながらまだPEERがいない!ですので、皆さんOpencolaをDownloadしてIDを教えてください。僕のIDはjoiです。
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さて、調子に乗りまして
こんな頻繁にupすることは、まぁたぶんしばらくありませんので
お付き合い願いたいのですが
先程のサイト紹介の引き続きとして
いくつか、あぁいったインパクトはありませんが
好きなサイトをご紹介します。
ジョーイも下で「米国国税庁のコンピューターがなくなっている」とか
「USはもうイラック(イラックっていいね)を攻撃中?」とか
ホントに報告すべき内容をアップしているので
こんな私が同居してよいものか、どうかと7秒くらい悩んだりもしたのですが
「いやーいろいろWEB-SITEと紹介してよぅ」と
Bell-LabsのText-to-speech-Synthesisの15Mのaiffで頼んできたので
いろいろと紹介しようと思います。
道路標識というものがありますが(僕もpictgramファンです)
その道路標識を新しく勝手に解釈しているページです。
これはオモロイ。
道路標識の新解釈
あと、ジョーイのブログということもあって、これを紹介しますが
ジョーイも独立国!なんて言ってシーランドとか海の藻屑に肩入れしておりますが
こちらは、日本の独立国一覧です。
「秋田カエル村」って・・。
日本の「独立国」一覧
ショックウェーブなゲームも最近は多く僕も大好きなんですが
(手嶋さん元気かな?)
これが好きで好きでたまりません。(まぁゲームっていうか・・)
ねこふんじゃった
あと最近は、
これに驚きました。良くできていますねー。
同じようなものでは、
こちらもあります。これはこれで遊べます。
で、ショックウェーブのくくりとして、最後にこちらをどうぞ。夏なんでね。
恐怖お化けの館
ちょっと、あまりにも日本的なテイストが続いてしまったので
ミニ心機一転ご紹介しますと
このサイト、そのインタラクティブな感じが好きで、将来はライブで
これが見られればなー、なんていつも思っています。
THE CIRCULAR LIFE
またまた、イーコマースだなんだと、いろんなものがWEBで買えるようになりましたが
これは「買える」とかそういうことではありませんが
なんとなく、WEBで売っており、値段が付いているものとして、こりゃスゴいなー
というのと、島は僕の夢でもあるので、よく見ているサイトです。
しばらくした後、実際にリストから無くなっていると、「売れたの?」なんて興奮も
意味なくしてみたりします。
VLADI PRIVATE ISLANDS
あとは、ここからはついでに、いろいろな意味で好きなサイトをどっと紹介しますので
よろしかったら、ご覧くださいまし。
それではー。
Space Imaging
elixirstudio
SH2002
panism
sterren
Groupe PH
METAPHORICAL
NUJAZZ Chronicles
JDK
PLUX EM BUR G
conclave obscurum
HUGE
でしたー!
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あと、ついでにブログでflashが動くかどうかのテスト(すいません)。

こんにちは!
東京の空は真っ白ですね。
昨日に引き続きまして、ゲスブロの飯野です。
ジョーイから「自己紹介はいいからブログらしく
なんかサイトでも紹介しとくれ」というメールが
朝から20Mのmpegで届いたので
「それもそうじゃな」と思い、なにか紹介してみます。
といっても、カテゴリにある「Cool Web Sites」とかではないですが、さっぱり。
まず、日本を代表するWEB-SITEであると勝手に思い
いつも「私のブックマーク」などいう企画の雑誌などに推薦したり
(ホントはブックマークなんてしていないのだが)
海外のヤツに「日本で一番ホットなWEBを教えてけろ」など言われた時
教えるWEB-SITEがこれです。
で、何かと申しますと、僕もちょいと前までゲームを作っていたのですが
昔(1987)のゲームでJALECO(現:PCCW!)の「燃えろ!!プロ野球」なる
ファミコンのゲームがありまして
なんつーぅんですかね? スゴいゲームでした。
当時、namcoのファミスタという優良なゲームもありまして
そちら(は売れてた)のゲームっぽさの作りに対抗して
リアルさを追求したんですね。
だけど、それはグラフィック的な部分だけであって
実際は、バントでホームランが出てしまったり、ストライクゾーンがめちゃくちゃだったり
とまぁ、ずいぶんとデタラメなゲームだったわけです。
そういった、言ってみれば「よそでは味わえない魅力を激しく持っていたので」
その過激なデタラメさを愛するファンも多くいました。
彼が、そういう方かどうかは知りませんが
そんな15年も前のファミコンのゲーム(カセット)を集めだしたんですね。
確かにゲームにはマニアも多くおりまして、好きなゲームを10本とか
集めてしまう(市場在庫が無くなることもあり)輩もいるのですが
彼はその比ではありません。
どのくらいかと言うと・・・、でまぁ、サイトを見てくださいな。
そんな素晴らしいWEB-SITEです。
(こうやってタグ書けばリンクできるのかなー?心配・・)
ということでしたー。
2001年の後半に「blog」という言葉を聞くようになったと思ったら、アメリカでのウェブログの流行り方はここ数ヶ月なかなか尋常ではない。Weblog...略してblog。私の知ってる人たちもやたらblogに手を出している。なんでみんなこんなにハマってるのか? これは、以前日本で流行った日記サイト作りとどこが違うのか? はたまた2チャンネルとはどう違うのか?
ウェブログをよく見ていくと、実は立ち上げてる人には二種類の傾向があることに気がつくはずだ。一つは、現役ジャーナリストたちで普段の仕事とは別に立ち上げているもの。もう一つは、プロのライターではないけれどいろいろなアイデアがあって、今までに自分のサイト構築もトライしてきた自己表現を求める人たちのもの。しかし両方に共通している点が一つある。「言いたいことがあったらその場ですぐ書く」ということだ。
紙の世界では一度印刷されたらその記述から逃げられない。そこで現役ジャーナリストたちは、編集デスクとの交渉や干渉を気にせずダイレクトに自分の記事をアップでき、違うと思えば後でも変更できることに意義をたぶん見いだしている。
そのひとりは、ウェブログを「Journalism 3.0」と呼ぶ、シリコンバレーのSan Jose Mercury News紙の記者 Dan Gillmor だろう。有名なのは、彼がEsther Dysonが主催するベンチャービジネスイベント「PC Forum」でのパネルディスカッション中に客席から無線LAN経由で自分ウェブログに記事をアップしていたら、それをステージ上で同じく無線LAN経由でチェックしていたパネリストから「その発言の要約は違う」と指摘され、その場でアップデートしたという話だ。
また、SF作家Bruce Sterlingは「Hacker Crackdown」「Schismatrix」などのサイバーパンク作品で知られているが、blogデビューも果たしている。(Schism Matrix)
自己表現を求める人たちは、bloggerやMovable TypeなどのXML化されたツールの出現のおかげで、今までのウェブの構築よりもHTMLいじりから解放されることで、ずっと内容に集中できることに意義をたぶん見いだしている。(http://www.blogger.com/, http://www.movabletype.org/)
Justin Hallは、「Justin's Links from Underground」でウェブの生成期の94年ごろから注目されていたが、彼も最近はウェブログ・エバンジェリストになりつつあるようだ。 Justinはこのblog (http://joi.ito.com/) の立ち上げも手伝っている。
「言いたいことがあったらその場ですぐ書く」というなら、実はアメリカにはウェブ以前からその下地があった。アメリカでは書店とは違った雑誌のみを扱うニューズ・スタンドがどこにでもある。その流通網には大出版社以外の自主制作誌も流れていて、それらのことを「Magazine」の後ろだけ残して「Zine」と呼ぶ。だが日本語で「自主出版雑誌」と言ってしまうと語感がかなり違ってしまう。なぜなら「Zine」とは発音的に「Gene」(遺伝子)との掛言葉だからだ。
「bOING bOING」(http://www.boingboing.net/)は、その流れで非常に面白い立場にあるウェブログだ。これを始めたMark Frauenfelderは元US版ワイアード誌の編集者だが、それ以前89年から「bOING bOING」を出していて、一時は15000部くらい流れていた。MarkとCarlaのインタビューを読むとその歴史がわかる。(http://www.zinebook.com/interv/boing.html) 余談だが、Markは最近Appleの「Switcher (WindowsからMacOSへの乗り換え組)」のTVコマーシャルにも出ている。
ただ当時からMarkの視点はgeekから見た世界の面白さを出していて、それが紙メディアに収まらず、かといって単純にウェブだけでも不十分といった感じがあった。しかしそれが、雑誌のように定期発行する必要もなくウェブのデザインの手間に労力を取られることもないウェブログだと、全開に出来ている印象がある。さらにJustin Hallの指摘するところでは、関連リンクをトピックスの最後に置くboingboing.netの形式には、紙の出版の経験が生かされているという分析もある。
ということで無理やり結論に持ち込もう。アメリカでのblogの爆発は、実は「Zine」カルチャーの流れに乗っていたから起きたのだ。
(text modified and added for this weblog. originally writen for Books & Computer magazine but did not fit into 800 chracters limit for printing. )